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2014.03.21

ああ、勘違い!

こんにちは。スマイラです。

今日はお休みなので軽い話で・・。

今日も、冷たい風は吹いていましたが天気は良かったので、外に走りに行ってきました。だいたい6~7キロを70分ぐらいかけて、今日は次男とではなく一人で走りました(笑)。

いつも走るときはだいたいラジオを聴きながら走ります。

金曜日の祝日のせいか、何となく土曜日のような気がしていたのですが、はたと金曜日であることを思い出し、NACK5の小林克也さんのファンキーフライデーを聴きました。

「指摘されるまで気がつかなかった勘違い」というテーマで、リスナーの話を紹介していました。

ある人は、住宅ローンの「利子」のことをずっと「トシコ」と読むと勘違いしていて、銀行の方に「このローンの『トシコ』率はちょっと・・」なんて話をしていたんだそうです。

銀行の方に「それは『トシコ』ではなくて『リシ』のことですか?」と正されているのに、「いえ、『トシコ』です」なんてやり取りをしていて、気がついたときは穴があったら入りたいぐらい恥ずかしかったという話しでした。

読んでいる途中で、小林克也さんも笑いで投書が読めなくなっていましたが、私もそのやり取りの光景を思い浮かべると、ジョギング中にもかかわらずついつい声を出して笑ってしまい、すれ違った方から変に思われたかもしれません・・。

でもまあ、こういう勘違いのひとつやふたつは誰にもあるものですよね。

身近すぎて気恥ずかしいのですが、妻などは、話しをしていると、こういう勘違いを無尽蔵に蓄積している、勘違いアーカイブのような人間です。

先日もよくよく話を聞いていたら、話題の「佐村河内」氏のことを、姓は「佐村(サムラ)」、名は「河内(カワチ)」の「サムラ_カワチ」氏と勘違いしていることが分かり、私は一瞬、「こんなにニュースで毎日連呼されているのにどこからそんな勘違いが・・!?」と愕然としてしまいました。

しかしまあ、私も妻とは長い付き合いなので、すっかり耐性ができてしまい、これぐらいの勘違いではもうそんなに驚きません。

三国志の「曹操」のことを「寿司屋のエライ人」と、内角をえぐるような話を、妻が子どもにしていたときには、思わずひっくり返りそうなぐらい驚きましたけどね(笑)。



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